ことばの限界と可能性
- 2024年12月4日
- 読了時間: 2分
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少し久しぶりにそれをして、ぼーっとしていたら「薄情なほどあたたかい」という言葉がやってきました。
一見すると矛盾するであろう2つの言葉。
でもわたしの中では、あるシチュエーションが思い浮かびつつ、すごくしっくりきたのです。「あぁ、こういうのってあるなぁ」と。
そしてこんな風に表現が見つかる瞬間、とても「萌える」んです。完全に自己満です。
で、ふと子供の頃の感覚がよみがえったわけです。こんな相反するエネルギーを同時に感じて、表現出来ずひとりで抱えているってことがよくあったこと。
今のわたしは、色やカードや石に出会って、それらを通じて自由な丸ごとな表現をする術を得たのだと思います。
矛盾するようでもエネルギーとしては確かにそうである、そのように存在している、みたいなところを感じたままに言葉にすることを彼らを通してなら許される!
そんな気がして、カードリーディングやら何やらが好きでたまらない、のかもしれない。
白か黒ではなく、善か悪かではなく、全て。
その感覚を感じさせ、思い出させてくれるのが、わたしにとっては「色やカードや石たち」なのでございます。
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